篤姫第1回『天命の子』1月6日放送



『天命の子』 あらすじ
(天璋院篤姫:宮崎あおい 肝付尚五郎:瑛太)

時は天保6年(1835年)島津家の分家である、今和泉島津家に待望の女の子が生まれる。病弱な兄とは違い、かなりおてんばな、心優しい女の子だ。名は『かつ』。後の天璋院篤姫だ。かつ(篤姫)も大きくなり、薩摩藩はかなり財政難にあり、厳しい財政改革をしている真っ只中。農民たちは苦しい生活をよぎなくされていた。『かつ』は領民思いの父(島津忠剛)が責めを負うことに納得ができず、時の家老・調所広郷(平幹二朗)邸に乗り込み、なぜこんなに過酷な制作を続けるのか問いただす。
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